商品の梱包に入っている紙の緩衝材がゴミになるし、また緩衝材が邪魔となって箱に何の商品が入っているのか見えづらいです。
緩衝材をポリエチレン製の透明エアークッションに変更しました。クッションを破れば容積は充填時の1%以下となりますし、材質的にはリサイクルも可能です。また透明ですので商品の視認性も高まります。(エアークッションへの切り替えは2007年1月より順次実施いたします。) (改善前) (改善後)
ゴミの量が減りました。また箱の中の商品もスッキリ見やすくなりました。
▲このページのトップへ